るとるのぶろぐ
日常を楽しんで。
札幌9日目(第三期)
昨日深夜からの作業。
ほとんど寝てません。

・・・今日は早く寝よう。
札幌8日目(第三期)
明日から仕事です。がんばろー。
今の時期の札幌
今の時期の札幌は大変です。

むちゃくちゃな数の虫(羽虫?)が飛び交っているのです!!!
大通公園周辺なんて大変です。
あまりの量の虫により、風景が霞んで見えるくらいなのです。
おかげさまで、せっかくの休日が台無しに・・・。公園とかをいろいろ巡ろうと思っていたのに、虫だらけだったので、ホテルに引き返す羽目になりました。
札幌7日目(第三期)
とりあえずお休み。よかったよかった。
札幌6日目(第三期)
疲れました。こればっか。
札幌5日目(第三期)
いやー、大変。
もうそれだけしか言えないです(笑)。
札幌4日目(第三期)
今日は肉体的にへとへとです。
端末設置は大変だー。
札幌3日目(第三期)
今日は大変でしたー。
やっとホテルに帰ってこれました。
明日も大変だー。
札幌2日目(第三期)
今日もお魚中心の食生活。
札幌はいいなあ。

さて、明日は朝方ひょっとすると雪になるそうです。
最高気温8度とのこと・・・寒すぎですな。
コートを持ってきてよかった。
札幌1日目(第三期)
仕事は大変でしたが、食事をする時間をしっかり確保できました。
マグロがうまかった。
ホッケがうまかった。
ほんと食事は恵まれている環境ですねー。
Ciscoのドキュメント”DVD”
昨日、Catalystを1台設置してきました。
例のごとく付属品を回収したのですが、Cisco日本語ドキュメントCD-ROMがDVDになっていました。かなりびっくり。

会社に置いてきましたし、このあと遠方へ出張なので中身を見ることは出来ません。
中身はどうなっているんでしょう。知っている人いたら教えてください。
出張準備がやっと完了
しましたー。
忘れ物は無いはずだ。
出張準備
はたまた出張準備に追われております。
今日はひたすらワイシャツのアイロンがけ。疲れた。

明日が仕事で、明後日から出張。
当然今日も仕事でしたから、出張準備に時間を割けなくて、大変であります。

しかし、札幌は寒いのかなー。
とりあえずコートは持って行く予定ですが。
残念です
今週の土日と、
来週の土日と、
11/3。

すべてお仕事となりました。残念です。
ああ、病気にならないようにしなくては。
Porter TRUNK(ガーメントボストンM:628-08918)
長期出張の時は衣類をホテルに送ってしまいます。
とはいえ、宅配便の手違いで衣類がホテルに届かなかったりします(同僚が経験)。
また、宅配便に出した後に、送り忘れに気づくこともしばしば。
さらには、スーツとかは宅配便には出しづらいです。ガーメントバッグが欲しい。

ということで、悩みに悩んだあげく、

Porter TRUNK(ガーメントボストンM:628-08918)
TRUNK/トランク ガーメントボストンM
を購入しました。

Sサイズの方がデザインがよくて、最後まで悩みに悩んだのですが、高い買い物なので大きい方を選んでみました。Mサイズの方が幅が広いです。ただ、デザインの関係で、Sサイズの方が背が高いです。

非常に軽くていいです。メイン収納部には26リットル入るそうで、4,5泊の出張や旅行にも対応出来そうです。
ガーメント部分も良くできています。
試しに入れてみたのですが、スーツ1着+コート1着(ただしコートは着丈が短いもの)が入ります。これは便利ですねー。たぶんSサイズだと幅が狭いので、コートは入らなかったのではないかと思います。Mサイズにしてよかった。

かなりでかいのですが、素材がやわらかいので、たたむことができます。
中に何も入れていないと意外にコンパクトなのです。

デザインもなかなか優れているので、プライベートの旅行にも使えますな。
旅行用カバンも欲しくて、長い間ボストンバッグを探していたのですが、Porter TRUNKならON/OFF両方で使えます。

いい買い物をしました。

パキスタン地震緊急募金
日本ユニセフ協会で募集しています。

被災者は400万人に上るとも言われています。
いつもながらのユニセフの迅速な活動を支持し、さっき募金を行ってきました(オンラインで募金できます)。
久々の東京
2週間以上ぶりの東京でのお仕事。
電車混みすぎ。あんな混んでたっけな?

いきなり激しい仕事でさっきやっと帰ってきて、12chをつけてみたのですが、品川に新たなゾーンが出来たんですね。エキュートとかなんとか。明日あたり行ってみようかな。
夜の新千歳空港と豚丼
10/7は諸事情により夜8時頃に新千歳空港に到着しました。

8時を過ぎると、土産物屋さんや食事どころが次々に店じまいしていきます。

夜の新千歳空港


なんてこったい。
しかし、3Fには開いている店が何軒かあったので、さっそく食事タイム。
なんだかんだで北海道名物はあらかた食べました。食べていないのは・・・と考えて、豚丼を食べていないことに気がつきました。

豚丼


東京でも牛丼の代わりとして脚光を浴びましたが、牛丼屋さんで出される豚丼は、残念ながら牛丼の代替品でしかありません。味付けなんかも牛丼そっくりの場合が多いです。
しかしながら、北海道の豚丼はそれらとは一線を画しています。
ショウガ焼きに使われるような厚みのある肉が何枚も重なって、どんぶりになっていました。味は甘め。鰻丼の甘さを思い描いてください。それほど濃くはないですが、ご飯にもたれがかかっているところなど、鰻丼に似ていると思います。

おいしかったです。
次に行ったときにもまた食べよう。
『24-TWENTY FOUR-シーズン2』見終わり
『24-TWENTY FOUR-シーズン2』を見終わりました。
つ、疲れた。
札幌12日目(第二期)★最終日★
もう日が変わってしまいましたが、千葉に帰ってきました。
つーか、暑いよ。ワイシャツ姿で汗にじむってどういうことでしょうか。

ああ、札幌に戻りたい・・・
テロ特措法について(2005.10.6 北海道新聞)
2面の社説で、テロ特措法の恒久法化について疑問が出されています。
恒久法化するとチェックできなくなるからです。なし崩しになります。
これはその通りだと思います。よい社説だったので、紹介しておきます。
民主党と労組の関係について(2005.10.6 北海道新聞)
自民党は財界と各種利益団体に支持してもらっている。
公明党は創価学会に支持してもらっている。

で、民主党は労組に支持してもらっている。
なんら問題ではありません。労組と仲良くやればいいのだし、自民党との対立の構図を明確にする意味でも望ましいです。もちろん、労組にも変わらなければならないところはあります。公務員給与の改定が論点にあがっていますが、給与減を認めるべきでしょう。そうしないと、官公労と他の労組とが対立しかねないし、何より政府の財政の面から考えて、積極的に認めるべきでありましょう。
そういうところは、労組と民主党とで議論をし、煮詰めていけばよい。そしてこの議論をリードすることこそ、民主党党首のリーダシップが発揮されるところなのであります。

が、前原さんは全く持ってダメ。
”脱労組”と言ってしまいました。民主党が”脱労組”したらどうなるのでしょうか。日本経団連の支持を得られるように政策を作っていくつもりでしょうか。それは結局自民党と同じと言うことになってしまいます。民主党は第二自民党になるつもりなのでしょうか。

さらに前原さんがダメなのは、”脱労組”とか格好のいいことを言っておきながら、今は”是々非々”での対応とか何とか言っているということ。なんだ”是々非々”っていうのはー!!曖昧きわまりないです。言葉に身がこもってないというのは、小泉首相と同じですね。

あと、北海道内の労組では前原さんの拙速な憲法”改正”論議に反発が出ているらしい(4面)。これは以前指摘したとおりですね。
繰り返し主張しますが、労組は民主党支持を辞めて、政界再編を主導しましょう。それが一番いいのではないかと思います。
札幌11日目(第二期)
明日で札幌出張は終了予定。
うーん、終われるといいのですが。
興梠一郎『中国激流』
興梠一郎『中国激流』を読みました。

中国激流

この本は面白いです。超オススメです。
「政治化された経済」(p.127)である中国の現在の姿を様々な視点から伝えています。

恥ずかしい話、この本を読むまで知らなかったのですが、中国では現在、「物権法」という私有財産を認める法律の検討を行っています。また、役人の不正も多く、市民運動も起きています。このような状況下で、果たして共産党の一党独裁は継続できるのでしょうか。他方では、「新保守派」という、市場経済化が腐敗の原因であると考え、なんとあの文革に新たな可能性を見いだす人たちも出てきています。

中国の行く末は混沌としています。今後も目を離せません。
そのことを再認識させてくれた本です。
自民党がいかにダメか(2005.10.5 北海道新聞)
ということが、今日の北海道新聞朝刊からわかります。

2面。
政治資金規正法改正案に、献金の上限については定めず、党が支部を解散できるということを優先させるらしいのです。
前に言ったことを繰り返すのもアレですが、結局、党内抗争を政治資金規正法改正にかこつけて行っているだけではないでしょうか。

・政治を党内争いにするなー。
・脅迫で批判を封じようとするなー。

という2点を繰り返し言っておきます。

手元に原本がないので引用が不正確ですが、カール・シュミットによれば議会主義は公開と討論を原則として成立します。支部解散権を振りかざして異論を封じようとするこの風潮は、まさしく議会主義を殺すものです。小泉首相率いる自民党は、議会主義を殺そうとしているのです。この点から見ても、小泉自民党を評価することはできません。
民主党がいかにダメか(2005.10.5 北海道新聞)
ということが、今日の北海道新聞朝刊からわかります。

まず16面。
民主党はテロ特措法に賛成するらしい。
・・・国会の事前承認にこだわってきたのに、前原党首がこだわらないらしい。何回も言ってきましたが、前原さんはとっとと自民党に行ってください。このままだと、民主党は第二自民党です。
撤退の論理を明確にし、主張しないと、有権者は民主党≒自民党と考えます。それがわからないかなー。わかんないんでしょうねえ。前原さんは民主党党首を辞めるべき。

続いて同じく16面。
公務員給与を巡って、民主党と官公労とのやりとりが行われています。
前原さん曰く、官公労と意見の違いが出てきたら「国民的な視点で判断する」とのこと。
えー、これは前に言っていたことからずいぶんと後退しましたね。こういうところを見せるべきではありません。はじめからそう言っていればよかったのに。
あともう一点。日本には国籍が日本以外の人がたくさん住んでいるわけですから、日本国政府の代表になりたいんだったら”国民的な視点”なんて言葉は使うべきではありません。首相になるんだという意識が前原さんには欠けていますね。やっぱり民主党はだめですな。
札幌10日目(第二期)
寒いって。

コート欲しいっす。
持ってくればよかったなあ。

って、おかしいなあ。先週まではそれほどの寒さではなかったのに。
札幌9日目(第二期)
今日は大変でした。あー、くたびれた。
さて、食事に行ってこよう。
”批判力”の低下について(2005.10.3毎日新聞朝刊)
本日の毎日新聞朝刊2面に、政治資金規正法の話が載っていました。
政党の本部に支部解散権を持たせる方向らしい。
お金の流れをクリアーにする必要はあります。財の配分についての決定を下すのが政治なわけですから、お金については特にクリアーでクリーンでなければなりません。

が、ここで2点注意しておきましょう。
まず1点目。上の動きは元々は自民党の党内争いだということです。
郵政に反対した議員が自民党のお金を使えるというようなことを無くしたいらしい。そういう視点で政治全体に関わることを決めていいのかどうか。
次に2点目。結局”報復”に使われるのではないか、ということです。
郵政で反対がいろいろありましたが、もし反対を無くしたいのであれば、議論して反対者を説き伏せればいいのです。これこそリーダシップだと思いますが、今の流れは議論とかじゃなくて、報復しちゃえばいいということです。報復をベースに政治が行われていいはずはありますまい。

さて、上記に関連してかしないでか、同2面の「発信箱」というコーナーで毎日新聞編集局の山口孝男さんのエッセイが載っていました。小泉首相が独裁的かどうか、っていうのがタイトルで、独裁的ではないとするのがその内容。
小泉首相は人権侵害を行ったりしているわけではないので、確かに独裁という言い方はおかしいでしょう・・・って、そういう問題ではないのです。このブログでも何回か言ってきましたが、与党で衆院の3/2を取ったということの意味をもっと考えるべきなのです。数は力であり、何でも出来かねないわけですから、よりいっそう政権への批判を行わなければなりません。またそれがマスコミの役割のハズです。山口孝男さんはその点を見落としているのではないでしょうか。

はじめの段落で述べたように、政治家は”報復”をベースとし、批判を押さえ込もうとしています。そして次の段落で述べたように、マスコミは批判を忘れている。いずれにおいても、”批判力”が低下してしまっているようです。

批判を押さえ込むことなく、批判の声をあげ忘れることなく。
ここで声高に主張するものであります。
イクラ丼
ついに食べてしまいましたー。
イクラ丼。

イクラ盛り沢山。
生きてて良かった。ほんとうに。
札幌8日目(第二期)
寒いです。

むちゃくちゃ寒いです。
カーデガン持ってきて良かった。誰か手袋ください。買おうかな。
札幌散歩(その6.ショッピング)
散歩の最後にJR札幌駅でショッピング。
たくさんお店があります。

うろついていたらGAPでシャツが半額に近い値段で売っていました。
前から気になっていたシャツだったので、思い切って買ってしまいました。ああ、これでまた荷物が増えるわけだが・・・

また明日から仕事ですな。
がんばろう。
札幌散歩(その5.北海道大学植物園)
北海道大学植物園に行ってきました。

20051002_北大植物園1


見所たくさん、超オススメのスポットです。何点かご紹介。

まずは芝生です。

20051002_北大植物園の芝生


北海道の芝生はケンタッキー・ブルーグラス(ナガハグサ)、いわゆる洋芝です。常緑なので、春先には雪の下からきれいな緑が見えるらしい。本州の芝生(コウライシバ)とは違うんですね。初めて知りました。
黄色く見えるのは、私の見たところタンポポです。
タンポポって、この時期に咲くんだっけ?うーん、何なんだろう。未だわからず。

続いては博物館。

20051002_北大植物園の博物館


いろいろな動物の剥製が置いてあります。
その中に、南極観測隊で有名なタロとジロのうち、タロの剥製があります。タロは晩年をここで過ごしたそうです。予想していなかったのでかなりびっくりしました。
札幌散歩(その4.ランチ at ROYTONのCastle)
ROYTONというホテルの中のCastleというレストランでランチ。

20051002_ROYTON


20051002_ROYTONのCastle


メインディッシュはイサキでした。ほくほくしていておいしかったです。
北海道に来てからイサキを食べてなかったので、ラッキーでありました。
札幌散歩(その3.北海道知事公館)
北海道知事公館に行きました。一部が公園として公開されています。

20051002_北海道知事公館


のーんびり。いいですな。
札幌散歩(その2.北海道立近代美術館)
北海道立近代美術館に行ったのですが、スターウォーズ関連の展示だったので、建物の外を眺めるにとどめました。

20051002_北海道立近代美術館


札幌散歩(その1.札幌市資料館)
まずは札幌市資料館に行ってきました。
途中、お花がきれいでしたな。

20051002_札幌市資料館2


こちらが資料館。

20051002_札幌市資料館1


札幌の歴史が勉強できます。
が、なんか解説しているおぢさんがいて、非常にうるさい!!非常に不快でした。こういうところでは静かにしましょう。

中に「おおば比呂司記念室」があります。漫画家おおば比呂司さんを記念し、イラストやゆかりの品々が公開されています。イラストが非常に楽しい。オススメスポットであります。観光客少ないし。
東京の気温
今日30度超えたんですか!!
こっちは20度超えたぐらいだったのに・・・

こりゃ、帰れないな・・・
札幌7日目(第二期)
今日は札幌を散歩してきました。
報告は別途。
さよなら図書券
10/1で図書券発行は停止ですね。
図書券には本当にお世話になりました。
金券ショップで図書券を何枚買ったことか。1回に20枚買ってましたから、今まで1,000枚以上は利用したことでしょう。

寂しい限りですが、今後は図書カードにお世話になります。ま、図書カードの方が財布のスペースを取らなくていいですね。
ホタテバターコーンラーメン(味噌)@味の時計台
味の時計台でホタテバターコーンラーメンの味噌を食べました。

味の時計台のホタテバターコーンラーメン


これはおいしい。さすがは有名店の味。
コーンが取りやすいように、穴の開いたスプーンを付けてくれるのもいいですね。
小樽へ行く(その16.小樽駅のSL)
帰りの小樽駅でSLを見ました。

20051001_SL


ちょっと得した気分です。

さて、これにて小樽小旅行は終わりです。歩き回ったので疲れたな。

小樽へ行く(その15.長崎屋)
最後に駅前の長崎屋に立ち寄ってきました。
小樽の長崎屋はかなりがんばっていると思います。
インポートのコスメ商品が立ち並んでいたり、若い人向けのブティックがあったり、1Fにサービスカウンターがあったり。努力してますね。

長崎屋には軽くご縁があるので、実は応援しているのです。
小樽へ行く(その14.花園)
花園は夜の街。素通りしてきました。ほんとですって。

20051001_花園


小樽へ行く(その13.水天宮)
水天宮に行きました。

20051001_水天宮


こちらも観光客はいませんでした。人っ子一人いません・・・
静かでよかったです。
周りに背の高い木が立ち並んでいるので、見晴らしは良くないです。
小樽へ行く(その12.旧寿原邸)
旧寿原邸に行きました。無料で公開されている旧家です。

20051001_旧寿原邸


観光客はいませんでした。
ちなみに、管理人の人にあまりいい顔をされません(笑)。度胸のある人のみ行きましょう。
小樽へ行く(その11.おやつ at リストランテ・マルコポーロ)
リストランテ・マルコポーロでケーキセットを食べました。

20051001_リストランテ


イタリア料理のお店なので、ケーキ付属の飲み物はエスプレッソ。
濃くておいしかったな。

小樽へ行く(その10.小樽オルゴール堂)
小樽オルゴール堂に行きました。

20051001_小樽オルゴール堂


オルゴールショップなのですが、その場にいるだけで幸せ。
たまにはまったりとした時間を過ごすのもいいものです。
小樽へ行く(その9.六花亭北の大地美術館)
六花亭北の大地美術館に行きました。

20051001_六花亭北の大地美術館


1Fが六花亭のショップ。2Fが美術館。無料です。
小樽へ行く(その8.北一ヴェネツィア美術館)
続いて北一ヴェネツィア美術館に行きました。

20051001_ヴェネツィア美術館


小樽の中では一番オススメのスポットです。
ヴェネツィア・ガラスがこれほど美しいとは知りませんでした。
レース・ガラス(その名の通りガラスにレース模様がある)とヴェネツィアンレッド・ガラス(深紅のガラス)が特に美しい。一見の価値ありです。
また、今はルチオ・ブバッコ氏の作品が展示されています。ガラスで人の動きをあそこまで表現することができるとは感動ものです。

いやー、よかった。
北一硝子という会社が美術館を経営しています。北一硝子のお店が周りにたくさんあります。ガラスが埋め込まれたネクタイピンを自らへのおみやげとして購入しました。ネクタイピン無くしちゃって、ずっと欲しかったんですよね。


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(更新: 2008.4.1)
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プロフィール

るとる

  • Author:るとる
  • ”るとる”といいます。
    職業:一応プロジェクトマネージャ、似非コンサルタント
    所属:老人党
    現在の主張:反タカ派・反ネオリベ
    1970年代生まれ。
    日頃思っていること、やったことをつらつらと書いて参ります。



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